台湾最南端、屏東県大鵬湾にかかる「大鵬湾跨海大橋」の開閉ショー。現地観光の目玉となっているショーは、毎回多くの観衆を引き寄せているが、6月2日午後にアクシデントが発生。左右ある橋の片側が開いたまま止まってしまい、橋の半分が宙に浮いたままに。人々は空中に止まった橋の様子を写真に収めていた。大鵬湾国家風景区管理処によると、故障発生後すぐに業者に連絡、検査したところ電気系統の異常を発見。約1時間後に修復が完了した。
台湾最南端、屏東県大鵬湾にかかる「大鵬湾跨海大橋」の開閉ショー。現地観光の目玉となっているショーは、毎回多くの観衆を引き寄せているが、6月2日午後にアクシデントが発生。左右ある橋の片側が開いたまま止まってしまい、橋の半分が宙に浮いたままに。人々は空中に止まった橋の様子を写真に収めていた。大鵬湾国家風景区管理処によると、故障発生後すぐに業者に連絡、検査したところ電気系統の異常を発見。約1時間後に修復が完了した。