立法院(国会)の韓国瑜・院長(国会議長)が21日午後、日本の対台湾窓口機関、公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所の片山和之代表の表敬訪問を受けました。
韓国瑜・院長は片山代表に、めでたい文句が書かれた細長い赤い紙である、立法院の春聯「龍躍吉慶」を贈り、双方が記念撮影をした後、非公開の会議を行い、台湾と日本に関する各種の議題や国際情勢について意見交換しました。
韓国瑜・院長は会議終了後、報道陣のインタビューを受けず、ただ「ありがとう」といっただけです。
(編集:王淑卿/本村大資)
立法院(国会)の韓国瑜・院長(国会議長)が21日午後、日本の対台湾窓口機関、公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所の片山和之代表の表敬訪問を受けました。
韓国瑜・院長は片山代表に、めでたい文句が書かれた細長い赤い紙である、立法院の春聯「龍躍吉慶」を贈り、双方が記念撮影をした後、非公開の会議を行い、台湾と日本に関する各種の議題や国際情勢について意見交換しました。
韓国瑜・院長は会議終了後、報道陣のインタビューを受けず、ただ「ありがとう」といっただけです。
(編集:王淑卿/本村大資)