日本の能登半島地震の被災地を支援するため、衛生福利部は義援金専用口座を開設し、1月5日から19日まで、市民からの寄付を受け付けるということです。
衛生福利部が8日に公表した内容によりますと、7日までの時点で、寄付件数は3万5028件、寄付金額は計8427万台湾元(およそ3億8,620日本円)。これには、外交部が4日に発表した6,000万円の寄付金は含まれていません。
期間中に募られた寄付金は、外交部(外務省)を通じて、日本の被災地支援に使用されるということです。
(編集:許芳瑋/本村大資)
日本の能登半島地震の被災地を支援するため、衛生福利部は義援金専用口座を開設し、1月5日から19日まで、市民からの寄付を受け付けるということです。
衛生福利部が8日に公表した内容によりますと、7日までの時点で、寄付件数は3万5028件、寄付金額は計8427万台湾元(およそ3億8,620日本円)。これには、外交部が4日に発表した6,000万円の寄付金は含まれていません。
期間中に募られた寄付金は、外交部(外務省)を通じて、日本の被災地支援に使用されるということです。
(編集:許芳瑋/本村大資)