行政院(内閣)の鄭文燦‧副院長(副首相)が27日、台湾北部、新北市の淡水区で建設中の淡江大橋の進捗を視察しました。
鄭‧副院長は、淡江大橋の工事が2年後に予定通り完了できるよう、交通部は全力でサポートする。完成後、関渡大橋周辺の交通渋滞が緩和されるだろうと述べたほか、淡江大橋が、基隆市、台北市、新北市を含む大台北エリアの重要なランドマークになることに期待を示しました。
(編集:許芳瑋/本村大資)
行政院(内閣)の鄭文燦‧副院長(副首相)が27日、台湾北部、新北市の淡水区で建設中の淡江大橋の進捗を視察しました。
鄭‧副院長は、淡江大橋の工事が2年後に予定通り完了できるよう、交通部は全力でサポートする。完成後、関渡大橋周辺の交通渋滞が緩和されるだろうと述べたほか、淡江大橋が、基隆市、台北市、新北市を含む大台北エリアの重要なランドマークになることに期待を示しました。
(編集:許芳瑋/本村大資)