台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である中央感染状況指揮センターは27日、台湾で新たに確認された新型コロナウイルスの市中感染者は、2万8,489人だと発表しました。昨日と比べ28%減少しました。
県市別では、感染者数が最も多かったのは台中市で4,008人、次いで高雄市3,888人、新北市3,679人などとなっています。
中等症・重症患者は205人、亡くなった人は91人でした。
このほか、海外から入ってきた人の感染は91人でした。
(編集:風間みなみ/王淑卿)
台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である中央感染状況指揮センターは27日、台湾で新たに確認された新型コロナウイルスの市中感染者は、2万8,489人だと発表しました。昨日と比べ28%減少しました。
県市別では、感染者数が最も多かったのは台中市で4,008人、次いで高雄市3,888人、新北市3,679人などとなっています。
中等症・重症患者は205人、亡くなった人は91人でした。
このほか、海外から入ってきた人の感染は91人でした。
(編集:風間みなみ/王淑卿)