台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である「中央感染状況指揮センター」が10日、台湾では新型コロナウイルスの感染者が新たに6万8,347人確認されたと発表しました。
そのうち、市中感染は、6万8,311人、海外からの感染者が36人、感染確認者のうち、死者が新たに213人増えたということです。
県市別にみると、新規市中感染者が最も多かったのは、中部・臺中市で10,032人、南部・高雄市9,864人、北部・新北市8,858人、南部・臺南市6,291人、北部・桃園市6,081人でした。
台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である「中央感染状況指揮センター」が10日、台湾では新型コロナウイルスの感染者が新たに6万8,347人確認されたと発表しました。
そのうち、市中感染は、6万8,311人、海外からの感染者が36人、感染確認者のうち、死者が新たに213人増えたということです。
県市別にみると、新規市中感染者が最も多かったのは、中部・臺中市で10,032人、南部・高雄市9,864人、北部・新北市8,858人、南部・臺南市6,291人、北部・桃園市6,081人でした。