台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である「中央感染状況指揮センター」が3日、台湾では新型コロナウイルスの市中感染者が新たに76,517人確認されたと発表しました。そのうち、142人が亡くなり、中等症が269人、重症が140人でした。海外からの渡航者のうち、陽性反応が出たのは47人でした。
新規市中感染者が最も多かったのは、北部・新北市で11,766人、次は南部・高雄市の10,790人、中部・台中市の10,651人、北部・桃園市の7,196人、南部・台南市の6,620という順です。
台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である「中央感染状況指揮センター」が3日、台湾では新型コロナウイルスの市中感染者が新たに76,517人確認されたと発表しました。そのうち、142人が亡くなり、中等症が269人、重症が140人でした。海外からの渡航者のうち、陽性反応が出たのは47人でした。
新規市中感染者が最も多かったのは、北部・新北市で11,766人、次は南部・高雄市の10,790人、中部・台中市の10,651人、北部・桃園市の7,196人、南部・台南市の6,620という順です。