台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である「中央感染状況指揮センター」が17日、台湾では新型コロナウイルスの市中感染者が新たに65,794人、海外からの感染者が新たに39人、新型コロナによる死者が38人増えたと発表しました。中等症と重症が61人増えました。
県市別にみると、北部・新北市が18,400人で最多、次は桃園市の10,184人、台北市の9,772人、南部・高雄市の4,979人、台中市の4,770人でした。
台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である「中央感染状況指揮センター」が17日、台湾では新型コロナウイルスの市中感染者が新たに65,794人、海外からの感染者が新たに39人、新型コロナによる死者が38人増えたと発表しました。中等症と重症が61人増えました。
県市別にみると、北部・新北市が18,400人で最多、次は桃園市の10,184人、台北市の9,772人、南部・高雄市の4,979人、台中市の4,770人でした。