立法院本会議は28日、今年1月から12月の2022年度の中央政府総予算を可決・成立させました。金額は2兆2510億台湾元(日本円およそ9兆3200億円)です。
そのうち、軍人・公務員・教員のベースアップ4%に必要な予算、163億台湾元(およそ675億円)が含まれています。
立法院本会議は28日、今年1月から12月の2022年度の中央政府総予算を可決・成立させました。金額は2兆2510億台湾元(日本円およそ9兆3200億円)です。
そのうち、軍人・公務員・教員のベースアップ4%に必要な予算、163億台湾元(およそ675億円)が含まれています。