中華民国109年(2020年)国慶節・総統府プロジェクションマッピングが10月6日から国慶節の10日まで毎晩7時から9時半まで30分おきに行われています。4年目の開催となる今年は「自信島嶼 迎向曙光」をテーマに総統府を“灯台”に見立て、国際情勢も大きく変わる中、台湾が道しるべとなることができることの象徴のほか、カラフルなマスクや、日常生活を維持できている防疫など、台湾の誇りを映像で表現しています。(写真:CNA)

中華民国109年(2020年)国慶節・総統府プロジェクションマッピングが10月6日から国慶節の10日まで毎晩7時から9時半まで30分おきに行われています。4年目の開催となる今年は「自信島嶼 迎向曙光」をテーマに総統府を“灯台”に見立て、国際情勢も大きく変わる中、台湾が道しるべとなることができることの象徴のほか、カラフルなマスクや、日常生活を維持できている防疫など、台湾の誇りを映像で表現しています。(写真:CNA)
