台湾南部・嘉義駅前のランドマークとなっている「沉睡大白熊(眠りの森のシロクマ)」。新型コロナが世界的に広がり始めた際に迷彩柄の大きなマスクを着け注目を集めましたが、10月10日の国慶節に向けて9日に再度お召しかえ。今回のマスクは、国旗柄に“双十”国慶節のシンボルデザインである漢数字の「十」を二つ並べた字をデザイン。多くの人が写真を撮りに訪れています。(写真CNA)
台湾南部・嘉義駅前のランドマークとなっている「沉睡大白熊(眠りの森のシロクマ)」。新型コロナが世界的に広がり始めた際に迷彩柄の大きなマスクを着け注目を集めましたが、10月10日の国慶節に向けて9日に再度お召しかえ。今回のマスクは、国旗柄に“双十”国慶節のシンボルデザインである漢数字の「十」を二つ並べた字をデザイン。多くの人が写真を撮りに訪れています。(写真CNA)