台湾国際放送の運営母体である、中央放送局(Rti)の14種類の言葉によるアプリ「台湾之音(台湾の声、Rti to go)」が25日に正式に供用を開始しました。
この14種類の言葉とは、標準中国語、英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、ロシア語、インドネシア語、タイ語、ベトナム語、日本語、韓国語です。これらの国々のネットユーザーは、オンデマンドを通じて各言葉のニュースと番組、映像コンテンツなどを楽しめ、真の台湾をいち早く理解することが出来ます。
新たなアプリのメニューには、「ニュース」、「番組」、「Live(放送中の番組)」、「プレイリスト」があります。ユーザーは、その中から自分の好きな内容をピックアップして受信することが出来るほか、各言葉のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)を通じてRtiと交流することも出来ます。
Rtiのアプリ「台湾之音(台湾の声、Rti to go)」のダウンロードをおススメいたします。App Storeまたは、Google Playヘ行って、「台湾之音」、または「Rti」を検索して、或いは次のリンクをクリックしますと、「台湾の声」が聴けます。
★ Google Play(Googleアカウントの表示言語に合わせて自動的に変換する)
https://tinyurl.com/y5czpjwy
★ App Store
日/Rti台湾国際放送 https://tinyurl.com/yyro7brf