台湾の各地で起きた出来事、地方の情報を中心にお届けしております。
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猛暑、新北市の秋茶の生産量が5割減少 新北市淡水区の淡海ライトレール、外国人のため切符販売機に10種の言語 (中国語、英語、日本語、韓国語、マレーシア語、インドネシア語、ベトナム語、タイ語、ドイツ語、フランス語) 台湾の青年、未来を楽観視はわずか8.6% (上海50.8%、シンガ ...more
高齡化の台北市、50~69歳の持ち家比率は54% 若い人には買えない。台北市で39歳以下の住宅所有者は1割 残飯発電 台中市で来年稼働 台中市、企業本部の設置を奨励、5年内に55社を誘致 ...more
夜の街、台北市の林森北路を案内 「五木条通商圈発展協会」が企画 花蓮県の資源ごみ回収率5割、透明ごみ袋が効果上げる 前年の41.08%から今年は49.78%へと大幅に上昇 ...more
中国大陸福建省の本山・湄洲媽祖、20年ぶりに台湾にやって来た 鴻海精密工業(ホンハイ)の郭台銘・会長が仲介新北市板橋の慈恵宮は郭台銘・会長の故郷慈恵宮く龍柱は郭台銘・会長の寄付板橋慈恵宮の紹介 湄洲媽祖は1997年に台湾に初めて専用機に乗ってやって来た今回は郭台銘・会長が2000万台湾元を出して ...more
新北市烏来の人気者、トロッコ列車が復旧 2年前の台風で路肩が壊れて不通になっていたが、ようやく運行が再開できるようになった。烏来観光の目玉の一つ。観光客の呼び戻しに活躍が期待されている。 新竹市の駅大改造計画、日本の岡山市に経験を学ぶ 新竹駅は日本統治時代の1913年に建てられ、100年 ...more