台湾は、今週の水曜日まで「兒童節(子供の日)」と「清明節」による連休でした。
この「清明節」は、別名「掃墓節」といって、日本でいうお盆のように家族や親族が集まって先祖の墓を掃除する習慣があるので、連休中は多くの人がお墓掃除をし、そのあとお金の替わりとなる紙「紙錢」を燃やしていましたので、山では煙が上がっていたようです。
この「紙錢」、お参りやお祈りの時に燃やす“お金の替わり”となる紙…と紹介していますが、実はいろんな種類があるんです。
そこで今週は「紙錢」をご紹介します。
台湾は、今週の水曜日まで「兒童節(子供の日)」と「清明節」による連休でした。
この「清明節」は、別名「掃墓節」といって、日本でいうお盆のように家族や親族が集まって先祖の墓を掃除する習慣があるので、連休中は多くの人がお墓掃除をし、そのあとお金の替わりとなる紙「紙錢」を燃やしていましたので、山では煙が上がっていたようです。
この「紙錢」、お参りやお祈りの時に燃やす“お金の替わり”となる紙…と紹介していますが、実はいろんな種類があるんです。
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