リスナーの皆様の中で、バスやMRTに乗るときに使う交通系ICカード、悠遊卡、イージーカードを使ったことがある方、またお持ちの方いらっしゃいますでしょうか?
台湾通の方、リピーターの方なら、一枚はお持ちかもしれません。
日本でも、様々な交通系ICカードがありますね。事前にチャージをして、入金していれば、交通機関をスムーズに乗り降りでき、また
現在は、自動販売機や店舗でも利用できるなど、電子マネーとして、コンビニやお店で使うことができ大変便利です。
台湾の悠遊カードは昨年からは沖縄でも使用可能となりましたね。
この生活にはかかせないものとなった悠遊カード、登場したのは何年かご存知でしょうか?そしてカードの名称、当時どのように決まったかご存知でしょうか。実は当時、この名称を決める名前の募集や投票が行われました。
当時応募されたと名前には、その時代を表す言葉もでてきます。
本日のタイムトリップではそんなに遠くない昔、悠遊カードが誕生したころ、そして悠遊カードの名前がどう決まったかについてご紹介したいと思います。
Rti 台湾国際放送
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