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よもやま台湾 (2019-07-23) 屏東県海生館でVR仮想現実施設が大人気

  • 23 July, 2019
おしゃべりナンシー
カンナで氷を手削りをする達人は御年84歳、台湾の氷菓子の歴史を実際に歩んできた。(写真提供:CNA)
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昔のアイスクリーム移動販売は、こんな自転車でやっていた。これは「迪化街二O七博物館」の「食涼-夏日的滋味」特別展で展示されている。(写真提供:CNA)
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元グアテマラ大使の娘、Alejandra Marroquinが今回の催しの記者会見でグアテマラの伝統的な編み物を披露した。今回の藍染工芸品特別展示は、海外の草木染などの工芸品も展示されている。(写真提供:CNA)
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「三峡藍染フェスティバル」が7月20日から8月4日まで新北市三峡区で開催されている。(写真提供:CNA)
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国立海洋生物博物館の「バーチャル海の世界」体験館で、仮想現実VR体験装置を通じて極地での冒険が体験できる4D劇場が大人気。(写真提供:CNA)

西拉雅国家風景区内にある梅嶺は2万本の紫牡丹が次々と満開、。

藍染が盛んだった新北市三峡区で7月20日から8月4日にかけて、「三峡藍染フェスティバル」を開催しています。藍染工芸品の展示や、藍染めDIY体験教室、職人と街を歩くイベントも行われています。

台湾最大級の水族館「国立海洋生物博物館」が「バーチャル海の世界」体験館の供用をスタートさせました。4D劇場やVR潜水艦などの仮想現実施設が人気を集めています。

古民家再生で成立した「迪化街二O七博物館」で台湾の伝統な氷菓子を紹介する特別展示が2019年の12月15日まで開催されています。
 

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