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本日の『とっても台湾』は、先々週、先週に引き続き「茶旅人」を名乗り、アジア各地のお茶にまつわる物語を探求されているコラムニストの須賀努さんがゲスト。これまでは「台湾茶と日本の歴史的な関係」についてお話をいただいたが、今週は「台湾とタイ、ミャンマー北部との歴史的な繋がり」についてお話を伺っていく。
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須賀努さんは、東京生まれ。東京外国大学中国語学科卒業。コラムニストとして様々なメディアに寄稿するアジアンウォッチャー。金融機関在籍中に上海に留学1年、駐在員として台湾に2年、香港に9年、北京に5年滞在。現在はアジア各地を、ご本人曰く「ほっつき歩き」、コラムを執筆。お茶をキーワードとした「茶旅」も敢行。
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タイやミャンマーの北部で作られている台湾式高山茶。いつから?なぜ?
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タイやミャンマーからの国民党兵士の台湾への移住地:桃園龍岡。国民党兵士と台湾茶の関係とは?
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須賀さんからのリクエスト曲:1987年に齊秦(チー・チン)さんが歌ってヒットした『大約在冬季(たぶん冬には)』をOA。この曲を須賀さんが選んだ理由、この歌にまつわる思い出は?
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いつの間にかミャンマー街になった中和の華新街。その理由は?
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先週と今週の2週間にわたり、茶旅人でコラムニストの須賀努さんから台湾茶と日本、そしてタイやミャンマー北部との歴史的な繋がりについてお話しいただいた。
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須賀さんからのリクエスト曲:台湾歌謡の父・鄧雨賢が作曲、李臨秋が作詞し、1933年に台湾コロムビアレコードからリリースされた『望春風』を本日は翁倩玉(ジュディ・オング)さんの歌でOAしながらお別れ。この曲を須賀さんが選んだ理由、この歌にまつわる思い出は?
馬場克樹の「とっても台湾」(爸爸桑的「非常台灣」) - 2024-06-09-茶旅人/コラムニスト・須賀努さんインタビュー③:台湾とタイ、ミャンマー北部〜その歴史的繋がり〜
- 09 June, 2024
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Rti 台湾国際放送
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