本日、ご紹介するキーワードは「北北基桃1200元月票」
これは台湾北部の台北、新北、基隆、桃園エリア共通、1か月1200元(日本円でおよそ5500円)の定期券のことなんです。
先日、台湾の内閣にあたる行政院がアフターコロナの復興と公共交通機関の利用を促進するために、7月1日から台湾北部、中部、南部の三大生活圏で公共交通機関の月ぎめ通勤定期券を導入すると発表しましたので、きょうはその定期券をご紹介します。
本日、ご紹介するキーワードは「北北基桃1200元月票」
これは台湾北部の台北、新北、基隆、桃園エリア共通、1か月1200元(日本円でおよそ5500円)の定期券のことなんです。
先日、台湾の内閣にあたる行政院がアフターコロナの復興と公共交通機関の利用を促進するために、7月1日から台湾北部、中部、南部の三大生活圏で公共交通機関の月ぎめ通勤定期券を導入すると発表しましたので、きょうはその定期券をご紹介します。