先々週より台湾の台湾語の男性歌手で映画音楽を手掛ける林強さんのストーリーについてご紹介しています。
さて台湾語の歌のパイオニアといわれる林強さんは、アルバム3作目以降は電子音楽や映画音楽の世界の道へとすすむこととなります。
そのきっかけはなんと台湾の有名な映画監督侯孝賢・監督との出会いなんです。
本日はアルバム三作目について、そして侯孝賢・監督との出会いについて振り返ります。
【お送りした楽曲】
「愛情研究院」
瑚姬舞 The Whirling Dance of Hu-Ji (黒衣の刺客サウンドトラックより)
「Happybirthday」
Rti 台湾国際放送
Rti 台湾国際放送 