台湾とアメリカが経済対話、双方の貿易・投資の現状は
アメリカのウィーラー環境保護庁長官、台湾訪問を予定も中止に
政権交代直前の海外訪問、経費無駄遣いの批判受け
チャーター便の経費だけで25万米ドル
もともとの訪問テーマは、海洋廃棄物と大気汚染
蔡英文・総統、「残念だ」
アメリカのインド太平洋軍の情報担当トップ・スチュードマン海軍少将が台湾訪問か?
総統府はコメントを拒否
台湾とアメリカの軍事情報交換がグレードアップか?
最大野党・国民党の江啓臣・主席、「アメリカの政争に巻き込まれるのは避けるべき」
日本からの食品輸入規制問題、蔡英文・総統「まだ何も討論していない」
食の安全、アメリカからのラクトパミン含有豚肉に続いて日本からの放射能汚染懸念食品
台湾は、福島第一原発事故をきっかけに福島県、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県で生産された食品の輸入を全面禁止
2018年11月の住民投票で、禁止継続が決定
住民投票の効力2年が終了、日本側が関心示す
陳時中・衛生福利部、「日本側は会議で毎回取り上げている」
王美花・経済部長、「当然、プレッシャーがある」
Rti 台湾国際放送
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