台湾積体電路(tsmc)がアメリカでの工場新設、世界最大のウエハ・ファウンドリ企業
アリゾナ州に先端半導体工場、アメリカで2番目の工場
月産量はウエハ2万枚相当、5ナノメートルの製造プロセスを採用
2021年起工、2024年量産開始、投資額は120億ドル
アメリカの顧客との関係強化のため、トランプ政権の政策も原因
アリゾナ州フェニックスはアメリカの電子工業の3大集積地の一つ
アメリカの生産効率は台湾より低い
2024年の生産開始なら、5ナノメートル・プロセスは2~3代遅れに
アメリカか中国大陸かの選択で板挟み
ポンペイオ国務長官は賞賛、中国大陸は「対立すれば双方が傷つく」
台湾では蔡英文総統・経済部、「実現を楽観視」
台湾の経済部工業局、台湾積体電路(tsmc)の「生産能力は台湾が中心」
経済部投資審議委員会、「産業と国家安全の各面から審査」
Rti 台湾国際放送
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